というわけで
函館市山の手にある
『中国料理 中和廊』さんです。
お店の場所は
コチラ。
10度目までの訪問は
コチラ。
11度目の訪問は
コチラ(塩ラーメン&餃子 )。
12度目の訪問は
コチラ(正油ラーメン&春巻)。
13度目の訪問は
コチラ(塩ラーメン&春巻)。
14度目の訪問は
コチラ(天津飯&春巻)。
15度目の訪問は
コチラ(塩ラーメン&春巻)。
16度目の訪問は
コチラ(木須肉かけご飯&春巻)。
17度目の訪問は
コチラ(ソース焼きそば)。
18度目の訪問は
コチラ(四川飯)。
営業時間は11:30~14:30(L.O)、
定休日は日曜日&不定休、
駐車場はお店の前です。
普段に比べ
やたら混んでいたこの日の
『中和廊』さん。
厨房内に若い衆のいるお店なら
いつ食べたって構わないと思いますが
『中和廊』さんにその感じは無いので
できるだけ早く、食べれるうちに
食べることをお薦めします。
何があった?ってことはないのだけど
食べれるものは食べれるうちに食べろ!(金属バットism)
ということです。
『中国料理 中和廊』
■カレーライス 800円
ラーメンに焼きそば、飯モノなど
一通り食べましたが唯一まだ
食べていなかったのが
「カレーライス」。
本日はそちらを頂きましょう。
カレーライスに福神漬け、
中華スープのセットです。
ドロリとした
ドロリッチなカレーライス。
入っている具材は豚バラ、
玉ねぎ、ニンジンだったかな?
ジャガイモは入っていなかった記憶。
最近のカレーは具材溶け系が多いですが
『中和廊』さんのカレーは見ての通り
具材がしっかり残っております。
スーパーオーソドックスなカレー。
仲間の家の実家のカレーライスを
食べているような感じというか。
「実家のカレー」じゃなく
「仲間の家の実家のカレー」です。
この微妙なニュアンスが伝わるかどうか。
昭和レトロ好きにはたまらないと思います。