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http://blog.livedoor.jp/moya_sic/
| 発行日時 |
見出し |
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2026.07.02
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好きなものがあるならどこへだってイクんだぜ!乙部町「ラーメン嶋」
乙部町(おとべちょう)にある
『しおトンコツ ラーメン嶋』さんへ
パーマンと同じ時速119キロで
車を飛ばしイッてきました。
今考えると119kmって
全然早くないですよね。
高速道路に入ったら
それくらいで走ってる車
普通にいるもんなぁ。
「 ブログ ランキング」というものに
当ブログも参加しておりまして。
そこに少し前からブログ紹介が
書かれるようになったんですよね。
で、これがどうもAIが作っている雰囲気で
毎日、少しづつ内容が変わっていて
ちょっと興味深いのです。
ちなみに今日現在の
当ブログの紹介文はこんな感じ。
【このブログのここがポイント】
日常の疑問と新発見を巧みに融合させる筆致
地域の飲食店や風景、文化、地震など
多角的なテーマを扱いながらも、
それらをユーモアと鋭さを交えて
軽やかに描写しています。
店のテーマや料理の詳細、意外な一面を紹介しつつも、
日常のちょっとした疑問や考察を素早く掬い上げる。
写真やネットの話題を交えつつも、
軽妙な語感で情報と感性を絶妙に調和させている。
この絶妙なバランス感が、深みと気軽さの両立を実現し、
読者の好奇心をくすぐる魅力となっています。
「筆致(ひっち)」なんて言葉
知らないから調べちゃったよ。
とりあえず褒めてくれている感じはするので
自分的には好印象かな。
「ユーモア」ってのが良いよね。
NHKみたいな感じで。
『生活笑百科』感があるというかさ。
確かに当ブログと『生活笑百科』
似てるもんなぁ。
「 深みと気軽さの両立を実現し、
読者の好奇心をくすぐる魅力」
ここが気に入りました。
とりあえず
今後とも深みと気軽さの両立を実現し、
読者の好奇心をくすぐる魅力を
発信し続けようと思います!
それはともかく
『ラーメン嶋』さん。
7月の中旬から8月いっぱいは休業とし
営業再開は9月となることを発表した
『ラー嶋』さん。
しばらく食べれないと思うと
グッと恋しくなること請け合いなため
イッてきました乙部町。
もし、お店へイク場合は
お店のInstagram、 お店のX、
お店のホームページを
必ずチェックしてからイキましょう。
定休日や臨時休業が多いので
何も確認せずにイクのは危険ですから。
初めてここへ訪れたときから
メニューは一貫して変わらず
「しおとんこつ」と
「柔らか煮豚丼」のみ。
2026年7月現在、価格は以下。
■しおとんこつ 800円
■しおとんこつ大盛り 900円
■柔らか煮豚丼 450円
『ラーメン嶋』
■しおとんこつ 800円
■柔らか煮豚丼 450円
「しおとんこつ」ラーメンと
「柔らか煮豚丼」を発注。
たまに品切れで涙を飲む
柔らか煮豚丼が今回はあったので
当然、注文させて頂きました。
自分の中で『ラー嶋』さんといえば
ラーメンと煮豚丼がセットだから。
こちらのラーメンは
麺が緩いのがデフォルトなので
硬めが好みの方は「硬めで」と
注文時に指示しましょう。
自分も当然「メンカタ」で発注。
いつも安定の
真っ白スープなラーメンが登場。
臭みゼロの豚骨ラーメン。
黄色い麺とチャーシュー、
メンマ、お麩、刻みネギのトッピング。
お麩の存在が道南感を演出しています。
記録的卵不足をきっかけに
消えたゆで卵は依然、消えたまま。
それにしても
何度食べても美味いなコノヤロウ!
本当に美味すぎて勘弁して欲しいよ。
味が濃いだけのそこらのラーメンと違い
非常にマイルドでクリーミーなスープは
あっさりしていてビックリするほど美味しい。
函館から約70km離れていても
車を飛ばしてイクかいがあるよ。
ラーメンにも使われている
柔らかチャーシューを
甘辛の特製ダレに漬け込み
かつおぶしなどと一緒に
ご飯に乗せた煮豚丼。
甘辛な味付けの煮豚と
かつおぶしご飯とネギが
トリプル合体パワーボムで
こちらも図抜けて美味い。
食べれないと思うと
余計に食べたくなるけど
また元気に復活してくれるよう
願っております。
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