というわけで
函館市美原にある
『ラーメン・石なべチャーハン 高田屋』さんです。
お店の場所は
コチラ。
初めての訪問は
コチラ(コーンマヨチャーハン&えびチャーハン)。
2度目の訪問は
コチラ(冷し中華)。
3度目の訪問は
コチラ(コーンマヨチャーハン&チャーシュー辛ねぎチャーハン)。
4度目の訪問は
コチラ(コーンマヨチャーハン&スタミナチャーハン)。
トライアル時代の訪問は
コチラ(石なべ五目チャーハン)。
トライアル時代2度目の訪問は
コチラ(辛みそラーメン)。
トライアル時代3度目の訪問は
コチラ(コーンマヨチャーハン&えびチャーハン)。
トライアル時代4度目の訪問は
コチラ(知床ゆず塩ラーメン)。
営業時間は
月~金曜日までは
11:00~15:00、
17:00~21:00、
土・日・祝日は
11:00~15:00、
16:00~21:00、
定休日は木曜日&第3水曜日、
駐車場はお店の前に4台分です。
本日は緊急でブログを書いてます。
理由は特にありません。
書きたいこともありません。
訴えたいことが無いんです(鳥肌実ism)。
というわけで
『高田屋』さんへ訪問DEATH。
『高田屋』さんの「高」の字って
正確には「髙」って字なんですね。
いわゆる「はしごだか」。
高田延彦の「高」の字も
確かコレと同じですね。
この漢字は機種依存文字だし
使用禁止にしたら良いのに。
もしくは普通に使えるようにするか。
ハシゴ高な芸能人のニュースが出るたび
(※高橋〇〇の高はハシゴ高が正式表記)
って必ず表記されるじゃん。
草なぎ剛のニュースが出ると必ず
(※草なぎのなぎは弓ヘンに前の旧字体その下に刀)
って出るのと一緒で
毎度毎度めんどくせぇよアレ。
『ラーメン・石なべチャーハン 高田屋』
■えびチャーハン(ハーフ) 500円
■コーンマヨチャーハン(ハーフ) 500円
個人的にラーメンには興味が無くて
『高田屋』さんにはいつも函館で唯一の
「石なべチャーハン」を食べに来ます。
「石焼き」ではなく
「石なべ」という呼び方。
「石焼ビビンバ」などと
同じようなビジュアルですが
「石焼き」ではなく「石なべ」です。
そんな石なべチャーハンを
ワンパクにも2皿食い。
フルサイズの2皿は無理ですが、
ハーフサイズを2つならまだイケる。
『高田屋』さんは
どの石なべチャーハンにも
ハーフサイズがあるのが良い。
しかも1皿500円くらいだからね。
2皿食べても1000円なんだから
最高ですよ。
前回からスープは付かなくなり
付け合わせは紅生姜のみになりました。
お久しぶりのえびチャーハン。
ジュージューと焼けた石鍋に
ご飯や各種具材が盛られ登場。
まずは一心不乱に混ぜるべし。
一通り混ざったら
あとはハフハフ言いながら
無我夢中で食べるべし。
3年5ヶ月ぶりに食べたけど
ムチャクチャ美味いやないけ。
普通のチャーハンと違い
おこげの存在がまた最高。
ハーフサイズとはいえ
結構な量があるのも良し。
熱せられた石鍋に入れられ
ジュージューと音を立て登場した
「コーンマヨチャーハン」。
入っている具材はコーン、
チャーシュー、カニカマ、ネギで
その上にマヨビームされています。
パチパチと焼ける美味しい音を聞きながら
こちらもクルリクルリと混ぜ合わせましょう。
しっかり混ぜ合わせた
コーンマヨチャーハン。
何度食べても甘くて美味い!
コーンとチャーハンの相性は良いねぇ。
もっとメジャーになっても不思議じゃない
最高の組み合わせなんだけどなぁ。
ふと思ったのだけど
えびチャーハンとコーンチャーハンの
両方をミックスしたら
もっと美味しくなったかもしれない。
次回来たとき試してみようか。